バラードの作詞作品
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お題:「後夜祭の軽音部のラスト曲」 素直な10代を書くのは久しぶり。
抽象度高すぎますね。ちょっと哲学ぶってみました。【たちこめる 靄が覆う】
何かに行き詰まった時、衝動的に作詞したくなるときってありますよね。【どうして苦しくなる? 生きてるだけなのに】
裏テーマとしては、せつなさ・むなしさの極致。実際に曲になっていない、曲になるのか解らない詞を描いている者(和海を含む)にとって、詞とは何なのでしょう。2013/8/9一部修正【哀しいね けどやめられない】
クリスマスの曲を書こうとしたはずだったのに、おかしいな・・・せつない歌が聞きたい。【終わりじゃなく まだ始まっていないだけだと 言えたら… 】
本当にズルい心情だと思うのですが、こういう露骨な男の言い訳の詞って今までなかったような気がして。【永遠と言ったって…一瞬の繰り返しでしかない。】※ブログにて27th作詞集公開しました!
窓を拭くと美しくなって、そうなると自分まで磨かれた気分になりますよね。たとえそれが、哀しいときであっても。【外の景色を消し去るように窓拭きを続けている】
真摯に、ひたむきに。かなり真っ直ぐに書きました。【想いばかりを溜め込むだけじゃ 明日は変わらない】
【それなのにどうして唯一の人にならないのでしょう】
【体育館に響く校歌で/あなたに届かない1年を感じる】卒業式を経験しなくなってはや数年、やはり卒業式というのは人生の節目としてふさわしい式だったのだと思います。新たな出逢い・別れ・希望・・・全部が詰まっていたあの頃に気づけなかったのが残念です。
こんな感じですかね。よろしくです。
誰も近づかないなら傷つかないね/君が教えてくれたのは/そんな哀しい現実だけでした
19th/降りそそぐ流星群より、北極で見るオーロラより、雨上がりに架かる虹より、ささやかで綺麗なものを僕は知っている。
愛してるなんて気持ち 感じてしまった僕の負けだ
…Why you touch my dark?
8th/もしこれが恋愛小説なら、君の心を思い通りに動かせるのになぁ…。
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