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fukuzou3382sura 投稿 - 1週間と5日前 更新 - 1週間と5日前 2 Comments 48 Views
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words fukuzou

最終列車に飛び乗ったのは バイトの途中だった
暗闇の中続いてゆく線路の向こうには
果てしない 果てしない 夜があった

分かってくれると思っていたのは 僕のわがままだった
もう何も話さない君の心の隙間には
頼りない 頼りない 子供の僕がいた


Woo 夢見るブロードウェイ Dancing inthe NewYork
Woo 今夜のラッキースター 必ず掴んで見せるさ 


何もかも捨ててきたんだ もう このボストンバックだけ
だから心配しないで もう無くすものはないんだ
泣かないで 泣かないで 優しいmama

ホットドック片手に 星を見ていたんだ
昨日と違う何かが やってくるよ そう
世界を手に入れるのは簡単かもしれないって
君も言っていただろ?


Woo 夢見るブロードウェイ Dancing inthe NewYork
Woo 今夜のラッキースター 必ず掴んで見せるさ 
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2 Comments

recc_1019recc_1019
1週間と5日前
不思議な雰囲気を感じました。紺色の静かな中にキラキラ光る星のような少年の輝きが眩しいです!
fukuzou3382surafukuzou3382sura
1週間と5日前
コメントありがとうございます。
若いころに書いた詩を書き直しました
若いころにしかない感覚が懐かしく、何とかまとめようと書き直しました
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