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美人は得をするという幻想
baba 投稿 - 2019/04/03 更新 - 2019/04/07 3 Comments 204 Views
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a_shindoh
鏡の中の私を見る
なんて美しい
なんて哀しい

桜(チェリー)の香が舞い散れば
私のことを思い出せばいい

ガラスの月が割れる夜
私の恋もひび割れるの

あなたの方が私より好きだったくせにね
あなたの方が私より好きだったくせにね

春一番を避けるように
顔をそむけた
動揺したの

こんな私を見せたくない
そんな笑顔を私は知らない

ガラスの月が割れる夜
私の恋もひび割れるの

あなたの方が私より好きだったくせにね
あなたの方が私より好きだったくせにね

誰か教えてください
何がダメだったの
誰か教えてください
私じゃいけないの

あなたの方が私より好きだったくせにね
あなたの方が私よりすきだったくせにね

3 Comments

somedaysomeday
2019/04/03
簡単に書けそうで書けない歌詞っ!って、思います^^
幻想的なんだけど日常的な。

1番・2番のサビ前2行とサビを敢えて展開せずに同じ
フレーズ・・勇気とセンスですかね(^^♪

>誰か教えて下さい
からのブレイク4行が大サビの説得力を増してる様な
感じでしょうか~~('◇')ゞ
tamayama3tamayama3
2019/04/06
確かに不思議な詞だなぁと思いました。
現と幻の境目のない混在、でしょうか。

あなたの方が私より好きだったくせにね
あなたの方が私よりすきだったくせにね

↑の繰り返しが効いています。
少ない情報でも状況が浮かぶのはすごいと思いました。
babababa
2019/04/07
みなさんありがとうございます☆
美人の気持ちになって歌いながら作りました
うれしいです☆

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