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デートの成功を願っている歌詞です。自分が体験したこともかなり交えてます笑
Bunny_ear_53 投稿 - 2018/08/19 更新 - 2019/03/24 1 Comments 140 Views
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夕方6時
夜が近づいている
小柄な君は
目を逸らし俯いている
濃いめのドレス
「今日はどちらまで?」
縦縞のシャツ
「僕の知らないところまで」

眺めていた
あの日の君はいないのに
眺めていた

このまま二人で入城してたら
僕は君の下僕になってたのかな
聳え立つ鉄柱にカバーをかけて
笑顔のその先で
君と僕との二人で契り
街は鎮まったまま

夕立ち夜9時
傘は半分こ
小柄な君は
目を細め笑っている
濃いめのドレス
「今日はどちらまで?」
縦縞のシャツ
「君の知らないところまで」

見つめていた
あの日の君が戻った気がして
見つめていた

このまま二人で入城してたら
僕は君の下僕になってたのかな
聳え立つ鉄柱にカバーをかけて
笑顔のその先で
君と僕との二人で契り
街は囂しきったまま

このまま二人で入城してたら
僕は君の下僕になってたのかな
聳え立つ鉄柱にカバーを取って

このまま二人で入城してたら
僕は君の下僕になってたのかな
笑顔のその先で
君と僕との二人で契り
愛おしい部屋鳴りが
ほらね、響いて
明るい陽射し目を擦って
夢から醒めたら、

呟くのさ、
「今日がそんな日になりますように」と。
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1 Comments

Bunny_ear_53Bunny_ear_53
2019/03/24
彼が言ってたことをそのまま歌詞にしました(笑)
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